Wednesday, October 31, 2007

オラクル  セッションの再利用回数

とりあえずメモ
UJP - 技術情報

viメモ 設定ファイル、複数行コピー

(1)設定ファイル
.exrc
viの設定ファイルっぽい
これを自分のホームディレクトリにおいておけばよい。

(2)
複数行コピー
yy(ヤンク)する前に、コピーしたい行数を指定する以外に、set numberで行の位置を表示させて何行目から何行目までと指定できる。
sn=start行ナンバー
en=end行ナンバー
と考えて下記のコマンド
sn,enyy

参考
NetDaemon: vi

Tuesday, October 30, 2007

ありがちなミス tarの引数にハイフンをつけてしまう。- べつにミスというわけではない

tarの引数にハイフンをつけるのはよくあるミスといったら、へっぽこだといわれてしまう。

unixの歴史的な経緯とか、流派によってちがうそうだ。

Monday, October 29, 2007

apache モジュール確認方法

よくわかってないけど、調べたことをメモ
mod_rewriteが効いていないようなので、調べた。

http://kazmax.zpp.jp/apache/apache3.html

でhttpd -l でみれるみたい。


# ./httpd -l
Compiled in modules:
core.c
mod_access.c
mod_auth.c
mod_include.c
mod_log_config.c
mod_env.c
mod_setenvif.c
mod_proxy.c
proxy_connect.c
proxy_ftp.c
proxy_http.c
prefork.c
http_core.c
mod_mime.c
mod_status.c
mod_autoindex.c
mod_asis.c
mod_cgi.c
mod_negotiation.c
mod_dir.c
mod_imap.c
mod_actions.c
mod_userdir.c
mod_alias.c
mod_so.c

rewriteがない....

コンパイルしてインストールしたので、historyでconfigureを調べてみたら、
./configure --prefix=/usr/local/apache --enable-rwrite --enable-proxy --enable-so

ああ
綴りまちがえていた。

trコマンド 改行コードをいじる

ITmedia エンタープライズ : Linux Tips「trコマンドで行末の「^M」を取り除く」

tr "\r" "\n" <fin >fout


でいけるっぽい

Sunday, October 28, 2007

iptables -L

iptables -L
で設定がみれるようだ。

# iptables -L
Chain INPUT (policy ACCEPT)
target prot opt source destination
RH-Firewall-1-INPUT all -- anywhere anywhere

Chain FORWARD (policy ACCEPT)
target prot opt source destination
RH-Firewall-1-INPUT all -- anywhere anywhere

Chain OUTPUT (policy ACCEPT)
target prot opt source destination

Chain RH-Firewall-1-INPUT (2 references)
target prot opt source destination
ACCEPT all -- anywhere anywhere
ACCEPT all -- anywhere anywhere
ACCEPT all -- anywhere anywhere
ACCEPT icmp -- anywhere anywhere icmp any
ACCEPT ipv6-crypt-- anywhere anywhere
ACCEPT ipv6-auth-- anywhere anywhere


ACCEPT udp -- anywhere 224.0.0.251 udp dpt:5353
ACCEPT udp -- anywhere anywhere udp dpt:ipp
ACCEPT all -- anywhere anywhere state RELATED,ESTABLISHED
ACCEPT tcp -- anywhere anywhere state NEW tcp dpt:http
ACCEPT tcp -- anywhere anywhere state NEW tcp dpt:https
ACCEPT tcp -- anywhere anywhere state NEW tcp dpt:ftp
ACCEPT tcp -- anywhere anywhere state NEW tcp dpt:ssh
ACCEPT tcp -- anywhere anywhere state NEW tcp dpt:webcache
REJECT all -- anywhere anywhere reject-with icmp-host-prohibited

Friday, October 26, 2007

あたりまえといえばあたりまえぽいけど、ProxyPassをいくつもかける

apacheのリバースプロクシで、
あたりまえといえばあたりまえぽいけど、ProxyPassをいくつもかけるようです。

ProxyPass /xxx http://192.168.1.101:48080/xxx
ProxyPassReverse /xxx http://192.168.1.101:48080/xxx
ProxyPass /xxx2 http://192.168.1.102:38080/xxx2
ProxyPassReverse /xxx2 http://192.168.1.102:38080/xxx2


ためしていないけど、上記のような感じ。

アクセスするディレクトリで、使用するサーバを切り替えられるわけ。

ファイルの検索

たとえば、こんな感じ
find . -name *.java

Wednesday, October 24, 2007

502 Bad Gateway はクライアント

502 Bad Gateway|エラーメッセージまとめ

サーバー間の問題らしい。

apache自体にプロクシの機能があるのですね。

mod_proxy - Apache HTTP サーバ

なるほどプロクシの2種類あるらしい。
1.フォワードプロクシ
2.リバースプロクシ

フォワードの場合は、プロクシの指定して、アドレスを指定。
リバースは、サーバが勝手に目的のコンテンツにつなげてくれる。

フォワードは多分、社内とかそういう環境で、外につなげたりするときに使うのかな。
リバースは、コンテンツを提供する側が、使ったりすののかも。

RHEL-4 iptablesの保存

iptables の規則を保存する

iptablesコマンドで作成した規則は、メモリに格納されます。設定した iptablesの規則を保存する前にシステムを再起動すると、すべての規則は失われます。


保存しないといけないのね。

natテーブルを利用したLinuxルータの作成

@IT:natテーブルを利用したLinuxルータの作成(2/6)

上記のリンクの方法が参考になりました。

参考
6.1.4.セキュリティポリシーの設計
6.2.1.4.パケットフィルタの設定

Monday, October 22, 2007

プロクシサーバーとりあえず。

Web開発環境でプロクシサーバが必要になったのでメモ

デリゲートが簡単そうだったので。
DeleGate Home Page (www.delegate.org)

makeするだけでオッケー

参考
delegate 構築メモ
起動スクリプトは参考になるかも。
delegateのインストール - ぬぞうWiki

8080ポートでHTTPの場合の簡単な起動方法は、
delegated -v -P8080 SERVER=http
これで、動作の確認はできます。

動作しているかどうかのチェック方法は、2段階で行いました。
1.telnet でポート指定で応答があるかチェック
2.ブラウザでプロクシ指定してページがみえるかチェック

で、ローカル(プロクシを立てたサーバ)ではうまくいって、外部からうまくいかない場合は、まずiptablesの設定かも。



redhat es4だとGUIツールで簡単に設定できた。ほんとはコマンドでできたほうがいいのだけど。

参考:
Linux のファイアウォールの設定方法

24を16にしたらきれいになった




バーチャルPC上でlinuxを動かしてX画面が乱れた。
/etc/X11/xorg.conf

にあって24を16にしたらきれいになった。

具体的には、

DefaultDepth 24


DefaultDepth 16

にしました。

参考
The Linux XFree86 HOWTO: XFree86 の設定